即日融資できるビジネスローンを紹介!

「お店の家賃をスグに払わなくちゃいけないけど、お金が足りない…」
「従業員の給料を払いたいのに、売上げが入ってくるのがまだ先だ!」

個人で事業をやっている方、会社やお店を経営している方には「今スグにお金が必要!」という場面が突然やってくることもありますよね。

そんな方々のために、このページでは今日申し込んで今日、遅くても明日中にはお金を貸してくれるビジネスローンを厳選して3つ紹介しています。

また事業資金を最短・最速で借りるコツも紹介しているのでチェックしてみてください。

即日融資・当日審査OKのビジネスローン3つをピックアップ!

即日融資・当日審査OKのビジネスローンは以下の3つです。

審査スピード以外の特徴もあわせて紹介しているので、気になるローンがあればタップ・クリックして紹介箇所に移動してください。

カードローン 特徴
ビジネクスト 赤字決算でも業歴が短くても即日融資OK
オリックスVIPローンカードBUSINESS 最短60分で審査できて決算書なしで申し込める
ビジネスパートナー 銀行で融資を断られていても前向きに審査してくれる

 

赤字決算でも前向きに審査してくれる「ビジネクスト」

対象者 個人事業主
法人経営者
金利
(実質年率)
8.0%~18.0%
限度額 最大1,000万円
審査スピード 最短即日
融資スピード 最短即日
保証人・担保 不要

【「ビジネクスト」の特徴・メリット】

  • 経営状況が赤字でも審査に通る可能性アリ
  • 会社開業・事業開始からスグでも審査受付け
  • 最短即日で審査・借入れOK
  • 限度額が最大1,000万円で500万円以上の大口融資に対応
  • 申し込み~借入れまで来店なしの「WEB完結」が利用できる
巨匠のヒトコト

「ビジネクスト」なら申し込んだ日に借入れOKなので、スムーズに事業資金が手に入ります。

特に限度額が最大1,000万円と、「500万円以上の大きな金額をスグに用意したい!」という方におすすめのビジネスローンです。

また「ビジネクスト」の最大の特徴は経営状況が赤字でも審査に通る可能性があること。

さらに事業を始めたての方の申し込みを受付けているところからも、積極的に審査をしている姿勢がうかがえます。

ビジネクストの申し込みはこちら

即日融資もOK!決算書なしで申し込める「オリックスVIPローンカードBUSINESS」

オリックスVIPローンカードビジネス

対象者 個人事業主
法人経営者
金利
(実質年率)
6.0%~17.8%
限度額 最大500万円
審査スピード 最短60分
融資スピード 最短即日
即日融資タイムリミット 平日14時30分までに契約
保証人・担保 不要

【「オリックスVIPローンカードBUSINESS」の特徴・メリット】

  • 審査時間は最短60分
  • WEB完結申し込みで申し込み~借入れまで来店なしでOK
  • 決算書なし!「本人確認書」「収入証明書」だけで申し込める(※)
  • 平日14時30分までの契約完了で即日融資も可能

※個人事業主の方は「経営状況申告書」の提出も必要です。

巨匠のヒトコト

ビジネスローン随一の審査スピード・融資スピードを誇る「オリックスVIPローンカードBUSINESS」

申し込みから審査終了まで最短60分と、数あるビジネスローンの中でも即日融資できる可能性が高いです。

ネット上ですべての手続ができる「WEB完結申し込み」を利用すれば、書類郵送や来店する手間が一切かかりません。

また決算書なしで申し込めるのもうれしいポイントです。

オリックスVIPローンカードビジネスの申込みはこちら

「オリックスVIPローンカードBUSINESS」の審査についてはこちら

審査基準の甘いビジネスパートナー「スモールビジネスローン」

ビジネスパートナーのバナー

対象者 個人事業主
法人経営者
金利
(実質年率)
9.98%~18.0%
限度額 最大500万円
審査スピード 即日
融資スピード 最短で審査の翌日
保証人・担保 不要

【「ビジネスパートナー」の特徴・メリット】

  • 審査時間が最短即日で、翌日にはお金を借りられる
  • 「銀行から融資を断られている方も審査OK」と公表している
  • セブン銀行ATMから24時間いつでも借入れOK
巨匠のヒトコト

「ビジネスパートナー」最短即日で審査できるビジネスローンの1つ。

契約手続き後はお近くのコンビニにあるセブン銀行ATMから24時間いつでもスムーズに借入れOKです。

また「銀行で断られても申し込める」と公表しているところから、審査基準が低いことがうかがえます。

保証人・担保なしで申し込めて、「審査が不安…」という方でも前向きに審査してくれるのもポイントです。

ビジネスパートナーの申し込みはこちら

即日融資・当日審査できるビジネスローンを見極めるポイント5つ

借入れを急いでいる時ほど、「スムーズに審査を進められるビジネスローンに申し込む」ことが大切です。

以下の5つのポイントを踏まえて、即日融資・当日審査できる可能性の高いビジネスローンを見極めましょう。

icon-hand-o-right できるだけ早く借りられるビジネスローンを見極めるポイント5つ
  1. 審査スピード・融資スピードを公表している
  2. 赤字決算でも申し込みOK」と幅広い層の申し込みを前向きに受け入れている
  3. 不動産などの担保や保証人なしで申し込める
  4. 「決算書なしで申し込める」など用意する書類が少ない
  5. スコアリングシステムで仮審査している「ノンバンク系」のビジネスローン

① 審査スピード・融資スピードを公表している

審査のスピードを公表しているところを選ぶのが良い

審査時間・借入れまでのスピードを公表しているビジネスローンは、申し込み~借入れまでスムーズだと考えられます。

【オリックスVIPローンカードBUSINESS】
オリックスVIPローンカードBUSINESSは最短60分で審査が終わると公言している

【ビジネスパートナー】
ビジネスパートナーのビジネスローンなら即日審査可能ということが公表されている

特に”審査回答まで最短60分と公言している「オリックスVIPローンカードBUSINESS」なら、申し込んだその日のうちに借入れできる可能性が高くなっています。

オリックスVIPローンカードビジネスの申込みはこちら

② 審査基準が甘く、前向きな審査をしていることをアピールしている

前向きな審査をアピールしているところを選ぶ

前向きな審査をしていることアピールしているビジネスローンは、審査時間も短いと考えられます。

「赤字決算でも申し込める」「銀行に融資を断られている方でもOK」など、審査基準が甘いのが特徴です。

【ビジネクスト】
ビジネクストは赤字でも審査に通る可能性がある

【ビジネスパートナー】
ビジネスパートナーは審査の基準が低く時間がかからない

幅広い層の申し込みを受け入れる審査ノウハウを持っているので、”貸し出す人を厳選”するためにじっくりと審査する銀行や信用金庫に比べてスムーズに審査を進められます。

特に「審査が不安だけど、とにかくスグにお金を用意する必要がある」という方は、赤字決算でも申し込みOKの「ビジネクスト」をぜひ検討してみてください。

ビジネクストの申し込みはこちら

(参考:審査ハードルが低いビジネスローンはスムーズに借入れできる

③ 担保・保証人なし、申し込み者本人の名前だけで申し込める

担保・保証人がいらないところを選ぶ

できるだけ早くお金を借りるには、不動産などの担保・保証人なしで利用できるビジネスローンを選ぶのがベスト。

「賃貸に住んでいるフリーランスだから担保になる不動産を持っていない…」という方でも、わざわざ担保を用意する必要はありません。

またビジネスローンは申し込み者本人の名前だけで申し込めるので、保証人になってくれる人を探す手間も省けます。

【法人経営者でも連帯保証人なしで申し込みOK】

法人として会社を経営している方は「申し込み者本人ではなく、会社がお金を借りる」という形でビジネスローンを組むことになります。

「法人は代表者の連帯保証」が条件になっている場合でも、保証人は「会社の代表者である申し込み者本人」でOKです。

④ 審査で必要な書類が少なく、準備に時間がかからない

審査に必要な書類が少ないところを選ぶ

審査に必要な書類が少ないビジネスローンは「書類を発行・準備する時間」をカットできる分、スムーズに借入れOK。

たとえば「オリックスVIPローンカードBUSINESS」は決算書なしで申し込めるので、何枚も書類を準備する手間を省けます。

【オリックスVIPローンカードBUSINESSの必要書類】

■ 本人確認書類(どれか1枚)

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート

 

■ 前年の収入が確認できる書類(どれか1枚)

  • 確定申告書
  • 源泉徴収票
  • 課税証明書
  • 年金通知書

収入証明書(所得証明書)はどこで発行・入手できる?【カードローンに申し込む人必見】

ただし基本的にビジネスローンでは原則2年分の決算書の提出を求められるので、前もって準備しておくのがおすすめです。

例:ビジネスパートナーの必要書類

ビジネスパートナーでは決算書・確定申告書は原則直近2期分が必要

オリックスVIPローンカードビジネスの申込みはこちら

⑤ 審査をスムーズに進められる「ノンバンク系のビジネスローン」を選ぶ

ノンバンク系のビジネスローンを選ぶ

銀行や信用金庫のビジネスローンに比べて、ノンバンク系のビジネスローンは審査スピードが早いのが特徴。

icon-hand-o-right「ノンバンク」とは?

ノンバンク(Non-bank)=銀行以外の金融機関のこと。

銀行や信用金庫・信用組合以外の、アコムなどの消費者金融といった”融資専門の貸金業者”を指します。

(参考:「ノンバンク系」のビジネスローンなら審査がスムーズ

ノンバンク系のビジネスローンは「スコアリングシステム」によって仮審査~本審査までの流れがスムーズです。

申し込み情報をもとにコンピューターが自動的に仮審査結果を出してくれるので、人の手による審査手順が減る分審査時間をグッと短縮できます。

【ノンバンク系ビジネスローンの審査の流れ】

  1. 申し込み
  2. 仮審査(コンピューターによるスコアリング)
  3. 本審査・最終決定(担当者による書類チェック)<融資OK>
「人がじっくり審査する」銀行や信用金庫は審査時間が長い

銀行や信用金庫は多くの人が関わってじっくり審査しているので、借入れまでに2週間以上かかってしまいます。

【銀行・信用金庫の審査の流れ】

  1. 申し込み
  2. 銀行の担当者による審査
  3. 銀行の担当者が稟議書(※)を作成 ※融資を承認してもらうための説明書類
  4. 支店内で稟議書が回覧される
  5. 支店長による中間決定
  6. 本部の部長・役員による最終決定<借入れOK>

(参考:大前提として審査が甘いのは「ノンバンク系」のビジネスローン

最短・最速でビジネスローンの審査結果をもらうコツ5つ

ビジネスローンで最短・最速で借入れを達成するには

  • 土日・祝日は審査を受付けていない
  • 必要な書類を発行するのに時間がかかる

の2つに注意して、「審査結果をできるだけ早くもらう」ことが重要。

ここでは「ビジネスローンの審査結果をできるだけ早くもらう5つのコツ」を伝授します。

icon-hand-o-right ビジネスローンの審査結果を最短・最速でもらうコツ5つ
  1. 平日の正午12時までにインターネットから申し込む
  2. 「本人確認書・収入証明書・事業の経営状況を示す書類」を事前に準備しておく
  3. 審査スピードの早いビジネスローンから申し込む
  4. 申し込み情報でウソをついたり入力ミスをしたりしない
  5. あらかじめ「借入れ計画書」を提出して返済能力をアピールする

① 平日の正午12時までにインターネットから申し込む

土日祝日は審査をしてくれないので注意

申し込んだその日に審査を終わらせるには、平日の正午12時までにインターネットから申し込むのがベスト。

今回ピックアップしたビジネスローンは土日・祝日の審査・融資に対応していないので注意してください。

また来店なしで手続きできる「WEB完結申し込み」なら、スマホで撮影した書類をネット上にアップロードするだけなのでスムーズに審査結果がもらえます。

② 申し込み前に必要な書類を用意しておく

審査に必要な書類は前もって用意しておく

あらかじめ必要な書類を用意しておくのも重要。

書類によっては発行までに1週間以上かかるものもあるので、申し込む前に準備しておくのがベストです。

【ビジネスローン審査で必要な書類】

① 本人確認書類

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証
  • マイナンバーカード

 

② 収入証明書

  • 確定申告書
  • 源泉徴収票
  • 課税証明書

(参考:収入証明書(所得証明書)はどこで発行・入手できる?【カードローンに申し込む人必見】

 

③ 事業の状況を示す書類

  • 登記事項証明書(履歴事項全部証明書)
  • 印鑑証明書
  • 決算書
  • 確定申告書(白)+収支内訳書、または確定申告書(青)+青色申告決算書

③ 審査スピードの早いところから申し込む

審査が早いビジネスローンから順番に申し込む

「ゼッタイ明日までに事業資金が必要!」という方は審査スピードが早いビジネスローンから申し込み、落ちたらすぐ別のところに申し込むのもひとつの手段。

審査結果がスグにわかれば、はじめの申し込み先で審査落ちしても同じ日のうちに別のビジネスローンへ申し込めます。

【例:ビジネスローンに連続で申し込むスケジュール】

  1. 午前10時:「オリックスVIPローンカードBUSINESS」へ申し込む
  2. 午前11時:オリックスVIPから審査回答<審査落ち>
  3. 正午12時:「ビジネスパートナー」へ申し込む
  4. 午後14時:ビジネスパートナーから審査回答<審査通過>
  5. 午後14時30分:契約完了
  6. 午後15時:口座振込みで借入れ<即日融資OK>

申し込みは3社までに絞って「申し込みブラック」を避ける

借入れを急いでいるからといって、5社、6社…と複数のビジネスローンに申し込みすぎるのは逆効果。

「同時に申し込んだ→お金にかなり困っていて、返済する余裕がないかもしれない」と判断されて審査落ちの原因です。

特にひと月の間に4社以上に申し込んでいると「申し込みブラック」になって一定期間審査に通らなくなってしまいます。

(参考:申し込みブラックって何?カードローン審査に落ちた理由がわからない人必見!

④ ウソの情報・間違った情報で申し込まない

申し込みで入力ミスしても「ウソをついた」と誤解されるので注意

借入れを急いでいる時ほど、ウソの情報や間違った情報でビジネスローンに申し込まないように気をつけましょう。

審査でチェックされる信用情報と申し込み情報が噛み合わないと、情報が正しいかどうかのウラを取るために審査時間が長引いてしまいます。

特に事業の収益状況や業歴などの数値情報をアバウトに記入してしまうと、「信用できない」と判断されて審査落ちの原因にもなりかねません。

誤字や間違いなどの入力ミスがあっても「ウソをついて申し込んだ」と誤解されてしまうので注意してください。

(参考:カードローン審査で「嘘」をついても大丈夫?

⑤ あらかじめ「借入れ計画書」を提出しておく

「借入れ計画書」を提出すると審査がスムーズになる

あらかじめ「借入れ計画書(事業計画書)」を提出しておくと審査時間を短縮できます。

借入計画書

日本政策金融公庫 公式HPより)

借入れ計画書とは「借入れたお金をどんな事業に使って、どのように返済していくか」を詳しく記載した書類のこと。

事業の収益状況や今後の経営目標を通して「返済できるだけの売上げが見込めるかどうか」の判断材料になります。

「借りたお金を返す計画が建てられていますよ」とアピールすることで、返済能力をじっくりチェックする時間を省ける分審査がスムーズです。

最短・最速で事業資金を借りたいなら、審査スピード・融資スピードを公表しているビジネスローンへ申し込むのが大前提。

「審査で必要な書類が少ない」「担保・保証人なしで利用できる」など、”審査をスムーズに進められるビジネスローンかどうか”を見極めることも大切です。

また”できるだけ審査結果をできるだけ早くもらう工夫”をすることで、最短・最速で借入れできる可能性をグッと高められます。

できるだけ早く審査結果をもらうためのコツをおさらい!
  • 平日の正午12時までにインターネットから申し込む
  • 「本人確認書・収入証明書・事業の経営状況を示す書類」を事前に準備しておく
  • 審査スピードの早いビジネスローンから申し込む
  • 申し込み情報でウソをついたり入力ミスをしたりしない
  • あらかじめ「借入れ計画書」を提出して返済能力をアピールする

ご自分の状況に合わせて申し込み先をしっかりと検討して、すばやい借入れを成功させましょう。

即日審査・融資OKのビジネスローンピックアップに戻る

↓関連記事もチェック!↓

【審査が甘いビジネスローンを教えます】審査基準や審査落ちしないためのコツも紹介!

スポンサーリンク

スポンサーリンク