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「カードローン審査に落ちてしまった。次こそお金を借りたい…!」

このページに訪れた方は「消費者金融なら審査が甘い・通る」というウワサを聞いて、真偽を確かめにきたことでしょう。

たしかに数あるカードローンの中で、消費者金融が1番審査が甘いと言えるのは事実。

だからといって、“ゼッタイにお金を借りられる”と断言できるカードローンは1つもありません

つまり審査通過を目指すには、あなたにとって“審査が甘い申し込み先”を見分ける必要があるということです。

そこで今回は「1度審査落ちした人が申し込むべきカードローン」を解き明かすために、消費者金融の審査基準を徹底追求。

まずはあなたの状況を見つめ直して、次こそ借りられる最適の申し込み先を見つけましょう。

関連記事手っ取り早く審査が甘いカードローンを知りたい方は下記をチェック!
審査が甘いカードローンはある?4つの視点で審査が”ゆるい”ローンを暴く

「消費者金融カードローンは審査が甘い」はホント!【銀行カードローンと比較】

大手消費者金融は銀行カードローンに比べると審査が甘い

冒頭でも申しましたが数あるカードローンの中で、消費者金融の審査が1番甘いのはホント

そもそもみなさんが利用できるカードローンは、銀行消費者金融の2つに大きく分けられます。

たしかに銀行カードローンは「低金利」「経営が安定している」など、お金を借りるには申し分ありません。

しかし”できるだけ審査の甘い申し込み先”を選びたいなら、大手消費者金融カードローンに申し込むのが大前提です。

特に大手消費者金融は利用者に対するサービスが充実しており「お金を借りてもらおう!」という前向きな姿勢がうかがえます。

icon-hand-o-right 大手消費者金融が甘いと言われる5つの理由
  1. 年収や雇用形態に制限がなく、申し込みのハードルが低め
  2. 最短即日融資OKで、厳しすぎるチェックをしていない
  3. 成約率を公表していて、新規貸付けに積極的な姿勢がある
  4. 金利がやや高めに設定されていて、リスクのある人にも貸せる
  5. 審査の進め方や借入れ/返済方法など、利用者のニーズに柔軟に対応してくれる

銀行カードローンと比較しながら、大手消費者金融の審査がゆるやかだと言える理由を解説していきます。

【理由①】年収・雇用形態の制限なしで、申し込みのハードルが低め

大手消費者金融の借り入れ条件は「20歳以上」と「安定した収入がある」の2つだけ

大手消費者金融は年収・雇用形態に制限なしで、幅広い層の方の審査を受付けています。

20歳以上で安定した収入があれば、誰でも申し込みができる(例:アコムの貸付条件)

アコムに限らず、プロミス、SMBCモビットなど大手消費者金融の多くは、下記2つに当てはまれば申し込みOKです。

  • 20歳以上
  • 安定した収入がある

「正社員のみ」「年収200万円以上」と条件が厳しい銀行カードローンと比べると、申し込みのハードルはグッと下がりますね。

また大手消費者金融が審査で1番重視するのは、収入の高い/低いよりも「毎月給料をもらっているか」。

アルバイトやパートで毎月5万円でも10万円でも給料をもらっていれば、審査に通る可能性は十分にあります。

(参考:アルバイト・パートでもカードローン審査は楽勝?真実をお話します。

ただし「自分自身に収入がない人」は消費者金融カードローンを利用できないので要注意。

それぞれ下記のページから、申し込めるカードローンを探してみてください。

自分で働いていない専業主婦(主夫)の方
収入なしの専業主婦OKのおすすめカードローン3選!三日三晩寝ずに選んだ!

無職やニートの人
カードローン審査は無職でも即日OKってホント?お金を借りる方法はある?

年金しかもらっていない年金受給者の方
年金受給者でもカードローンで借入れできる!審査落ちしない申し込み先の選び方を解説!

【理由②】審査スピードが早く、貸す相手を厳選していない

大手消費者金融なら最短で30分で審査が終わる

審査/融資スピードが早い大手消費者金融は、審査が厳しすぎるとは考えづらいです。

カードローン 審査スピード 融資スピード
プロミス  最短30分 最短1時間
アコム  最短30分 最短即日
アイフル  最短30分 最短即日
SMBCモビット 最短30分 最短即日

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

もちろん「審査が早いからずさんに審査している」というワケではありません。

ただ時間をかけてじっくり審査しているカードローンよりも、審査スピードの早いカードローンのほうがお金を貸す相手を厳選している…とは考えづらいですよね。

好条件で利用できる銀行カードローンは、審査に3日~1週間以上かけて「誰に貸すか」をしっかり見極めています。
銀行カードローンは即日融資できない

一方で消費者金融は「できるだけたくさんの人に、すばやく必要な分を貸すこと」が生業。

審査スピードに力を入れているカードローンほど、新規申し込みを前向きに受付けていると考えられます。

【理由③】成約率(新規貸付率)を公表している

大手消費者金融は成約率を公開していて、約2人に1人が審査に通っている

大手消費者金融の多くは「成約率(新規貸付率)」を公表して、前向きな審査をしていることをアピールしています。

カードローン 成約率(新規貸付率)
消費者金融 アイフル 46.3%(※1)
プロミス 45.9%(※2)
SMBCモビット 非公開
銀行  みずほ銀行 非公開
オリックス銀行 非公開
福岡銀行 非公開

※1「アイフル2019年3月期(2018年9月時点)月次データ」を参考にしています。
※2 「プロミス2019年3月期(2018年9月時点)月次データ」を参考にしています。

成約率(新規貸付率)とは、「申し込んだ人のうち、実際に審査に通ってお金を借りた人の割合」のこと。

成約率を公表することは、いわば「審査に通る確率」を公言するようなものです。
「数字が大きいほど審査に通りやすい」といって過言ではありません。

実は銀行カードローンのほとんどは、成約率を公表していません

それを考えると「ウチはこれだけの人が審査に通っていますよ!」と公表する消費者金融には、より多くの申し込み者を積極的に受入れる姿勢がうかがえますね。

【理由④】金利がやや高めで、貸倒れのリスクが低い

消費者金融は金利が高い分損になりにくく、幅広い層にお金を貸すことができる

消費者金融は銀行カードローンに比べて金利がやや高めに設定されている分、幅広い人に貸付けできます。

消費者金融
(実質年率)
銀行
(実質年率)
アコム
(年3.0%~18.0%)
mizuho
(年2.0%~14.0%)
アイフル
(年3.0%~18.0%)
福岡銀行
(年3.0%~14.5%)
プロミス
(年4.5%~17.8%)
rakuten
(年1.9%~14.5%)
SMBCモビット
(年3.0%~18.0%)
東京スター銀行
( 年1.8~14.6%)

一見すると「低金利の銀行で借りたほうがおトクじゃない?」と思われるかもしれませんが、実は金利が高いほうが審査は甘いと言えます。

あらかじめ高めの金利で多めに利息を回収していれば、万が一貸し倒れ(※)になっても損害を少なく抑えられるためです。
※利用者からお金が返ってこないこと。

100人に10万円ずつ貸した場合
(最低100万円を回収できれば、損にならない)

◆ 銀行カードローン(金利年14.0%)

①利息を含めた合計収益
→100人×10万円×年14.0%=140万円

②銀行の儲け(利息)
→140万円ー100万円=40万円
4人までなら貸倒れしても損にならない)

◆ 消費者金融(金利年18.0%)

①利息を含めた合計収益
→100人×10万円×年18.0%=180万円

②消費者金融の儲け(利息)
→180万円ー100万円=80万円
8人までなら貸倒れしても損にならない)

⇒貸倒れできる人数が、消費者金融のほうが多い

消費者金融なら「もしかしたら返済できないかも…」という人も審査に通せるので、幅広い層の人が申し込めます。

逆に銀行カードローンは低金利で借入れできる分、損をしないためにお金を貸す相手を厳しく審査しなければなりません。

(関連:「消費者金融は金利が高い」は遠い昔の話?!金利・利息の計算方法・仕組みを完全解説!)

大手消費者金融の「無利息期間」の活用で、”タダで借入れ”もOK

銀行よりもやや金利が高い大手消費者金融ですが、「無利息期間」を利用すれば利息を安く抑えられます。

無利息期間とは「お金を借りても利息が0円になる期間」のことで、借りた金額にかかわらず無利息期間中は利息が1円もかかりません。

カードローン 無利息期間
アコム
最大30日間
アイフル 最大30日間
プロミス
30日間
レイクALSA お借入れ額5万円まで180日間無利息
or
お借入額全額30日間無利息
※新生フィナンシャルで初めてご契約いただいた方のみが対象となります。

もちろん無利息期間中に完済すればタダで借入れできるので、「ご祝儀代の3万円だけ借りて、来月の給料で完済する」など短期間・少額の利用に最適。

はじめての申し込みならどなたでも利用OKなので、できるだけおトクに借りたいなら無利息期間ある大手消費者金融に申し込んでみてください。

(参考:【カードローンの無利息キャンペーンフル活用】金利0で15万円を90日間キャッシングできた話。

【理由⑤】審査の進め方や借入れ/返済方法など、利用者のニーズに柔軟に対応

大手消費者金融にはWEB完結やコンビニの提携ATMでの返済など、利用者に嬉しいサービスが充実している

審査が前向きな大手消費者金融は、審査の進め方や借入れ/返済方法など利用者のニーズに応えるサービスを用意しています。

  • 申し込み~借入れまで来店なしのWEB完結OK
  • 運転免許証など「本人確認書類」だけで申し込める
  • 職場への電話以外の方法で在籍確認できる
  • 契約書や利用明細など自宅への郵送物をなしにできる
  • 提携コンビニATMで24時間いつでも借入れ/返済OK など

「職場へ電話を必ずかける」「カード発行・受取りが必須」といった銀行カードローンと比べると、対応の柔軟さは圧倒的。

借りやすいサービスを積極的に展開しているところから「たくさんの人にお金を借りてもらいたい!」という前向きな姿勢がうかがえます。

”絶対”おすすめの消費者金融4選【カードローン利用歴10年の私が選ぶ】

大手消費者金融カードローンの審査は「信用情報」が最重要

大手消費者金融では信用情報が審査で最も重要視されている。そのため過去に返済トラブルがあると審査に通らない可能性が極めて高くなる。

大手消費者金融カードローンは審査が甘いとはいえ、お金を借りる前にはしっかり審査されています。

大手消費者金融の審査で1番重視されるのが、「信用情報」です。

icon-hand-o-right 信用情報とは?

過去/現在に利用しているローン・クレジットカードの申し込み履歴や返済状況など、すべての金融取引情報のこと。

生年月日や年収、勤務先といった個人情報も記載され、ローン審査時に細かくチェックされます。

大手消費者金融では信用情報をもとに

  • 返済能力(毎月安定した収入があるか、他社借入件数や金額が多すぎないか など)
  • 信用度(利用中のクレジットカードで返済トラブルがない、申し込み情報でウソをついていない など)

をチェックして、「この人は本当にお金を返すことができそうか」を判断しています。

中でも重要なのが、申し込み時点までに利用したローン・クレジットカードの返済状況

長期の返済遅れ/延滞といった返済トラブルが信用情報に残っている間は、いくら審査が甘いとはいえ大手消費者金融から借りるのはほぼ不可能です。

返済トラブル 信用情報に残る期間
61日以上の返済遅れ 1~5年
3カ月以上連続して延滞 5年
任意整理・個人再生 5年
強制解約 1~5年
代位弁済(※) 5年
自己破産 7~10年

※返済できなくなった時に保証会社が代わりに返済すること

特に過去5年以内に返済トラブルを起こしている場合、確実に”ブラックリスト入り”の状態で間違いありません。

「昔少し延滞した気がする…」など心当たりがある人は、まず「信用情報を開示して自分の状況を確認しておく」のが先決でしょう。

“ブラック”の人は中小消費者金融なら通りやすい

過去に返済トラブルがある場合は中小消費者金融への申し込みがベター。大手消費者金融ではコンピュータでの自動審査をするのに対し、中小消費者金融は人の手での審査。そのため今の返済能力や返済計画を鑑みて審査を行ってくれる。

“ブラック”の人でも審査に通る可能性があるのは、中小消費者金融カードローンだけ。

同じ消費者金融でも大手と中小で違いが出るのは、審査方法が異なるためです。

  • 大手消費者金融:スコアリングシステムで自動審査
  • 中小消費者金融:人の手によって独自の基準で審査

大手消費者金融の「スコアリングシステム」では、信用情報に返済トラブルの記録が残っていると即・審査落ちの仕組みになっているのがネック。

「3年前に自己破産したけど、今は年収500万円で安定している」という人でも、今の返済能力に関係なく、ほぼ確実に不合格になってしまいます。

そもそも「スコアリングシステム」とは、コンピューターが申し込み情報に点数をつけて、「総合点が合格ラインに届いているか」で合否を決める自動審査のこと。

機械的に審査しているので、融通が利かずにスグ弾かれてしまう…というワケです。

【補足】スコアリングシステムについて

スコアリングシステムでは項目ごとに点数をつけて、その合計点数で審査の合否を決定しています。

  • 年収:400万円
    →7点/10点中
  • 雇用形態:正社員
    →10点/10点中
  • 他社借入れ:1件
    →5点/10点中



本来なら1つ悪い条件が見つかっても大きな問題はありませんが、4つ…5つ…と重なりすぎると不利になっていく減点方式になっています。

【マイナスポイントになる項目】

職業 自営業や水商売など収入が安定しない職業
雇用形態 アルバイト(非正規雇用)
勤続年数 1カ月未満
年収 10万円以下
他社借入金額 年収の3分の1近い金額
他社借入件数 4件以上
居住区分 公営住宅や下宿、または収入につりあわない家賃を支払っている賃貸住宅
居住年数 1年未満
家族形態 1人暮らし、または同居家族が多い

信用情報に返済トラブルの記録が残っていると、上記のどれにも当てはまらなくても即・審査落ちしてしまいます。

 

一方で中小消費者金融は、申し込み者ごとに審査担当者の手で”今”の返済能力をチェックしています。

たとえ返済トラブルの記録があっても、「今きちんと収入があって、返済できるならOK」と判断してくれるということ。

「借りたお金を何に使うのか」「返済計画はどう立てているのか」など、スコアリングシステムでは評価されない部分もしっかり考慮してくれます。

“今までの返済能力”を重視する大手消費者金融と違い、”今の返済能力・今後の可能性”を細かく審査してくれるのが中小消費者金融の最大の特徴です。

全国の中小消費者金融カードローン61社を今すぐチェック!

審査に落ちたら、まずは大手消費者金融に申し込もう

1度審査落ちした人が再度申し込みするなら、大手消費者金融カードローンがベスト。

特に「1度も返済トラブルを起こした覚えがない」という方は、ゼッタイに大手消費者金融を選ぶべきです。

大手消費者金融は年収・雇用形態の制限なしで前向きに審査してくれます。

さらに利用者にとって都合のいい審査の進め方や利用方法を選べるのもうれしいポイント。

  • 申し込み~借入れまで来店なしのWEB完結OK
  • 運転免許証など「本人確認書類」だけで申し込める
  • 職場への電話以外の方法で在籍確認できる
  • 契約書や利用明細など自宅への郵送物をなしにできる
  • 提携コンビニATMで24時間いつでも借入れ/返済OK など

また「すでに大手消費者金融に申し込んで落ちてるんだけど…」という方でも、1社に落ちたからと言ってすべての大手がNGとは限りません

実は審査基準や審査項目のどこを重視するかは、カードローン会社によって少しずつ違います。
つまり「○○では落ちたのに、△△の審査には通った!」となる可能性が高いということ。

次こそ借入れを成功させたい!という方こそ、まずは大手消費者金融へ再審査を申し込んでみてください。

”絶対”おすすめの大手消費者金融4選【カードローン利用歴10年の私が選ぶ】

通らない原因が信用情報なら、中小消費者金融へ申し込むのがベター

利用したローン・クレジットカードで下記の返済トラブルを起こしている人は、中小消費者金融カードローンへの申し込むのがおすすめ。

  • 61日以上の返済遅れをした
  • 3ヶ月以上の連続延滞をした
  • 任意整理や自己破産などの債務整理をした
  • 代位弁済や強制解約になった

そもそも過去5年間に返済トラブルを起こしている人は、大手消費者金融に申し込んでも審査通過の見込みはありません。

しかし中小消費者金融なら、審査担当者の手で利用者1人ずつの状況と”今”の返済能力を評価して、前向きに貸付けを検討してくれます。

大手消費者金融の審査に落ち続けて後がない…という人も、ワンチャンスにかけて中小消費者金融に申し込んでみてください。

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お金に困っても「闇金」の利用はゼッタイNG!

「ブラックリスト入りや無職でも即日融資できます!」と甘い文句に誘われて、闇金を利用するのはゼッタイにやめてください

たしかに闇金なら、どんな人でも審査なしでスグにお金を借りられるかもしれません。

ただ誰でも借りられる以外には、デメリットしかないというのが本当のところ。

  • 高すぎる金利で借りて、通常の30倍もの利息を支払って大損をする
  • 返済を延滞すると自宅や勤務先に直接訪ねてくるなど、厳しく違法な取り立てにあう
  • 銀行口座の名義貸しなど犯罪に巻き込まれて、最悪の場合逮捕されてしまう

1度審査に落ちたからといって闇金には手を出さずに、まずは再審査を申し込むのにふさわしい正規のカードローンを探しましょう。

(参考:ソフト闇金はデメリットだらけ…優良会社なんてない!【口コミ・体験談あり】

“審査が甘い”申し込み先を選びたいなら、まずは大手消費者金融に申し込むのが大前提。

数あるカードローンの中でも、大手消費者金融は前向きに審査をしてくれるポイントをすべて抑えています。

【審査が甘い大手消費者金融の特徴】

  • 年収や雇用形態に制限がない
    →申し込みのハードルが低く、収入の高さは重視されない
  • 審査スピードが早い
    →じっくり審査してお金を貸す相手を厳正していない
  • 成約率が高い
    →前向きな審査に自信があることをアピールしている
  • 金利がやや高め
    →貸倒れのリスクが低い分、幅広い層の人が利用できる
  • 審査方法や借入れ・返済方法が柔軟
    →新規顧客を獲得するためにサービスを充実させている

たとえすでに大手で審査落ちしている…という場合でも審査基準は少しずつ違うので、まずは別の大手消費者金融にリトライしてみましょう。

→”絶対”おすすめの大手消費者金融4選をチェック!

 

ただし、過去5年間で返済遅れ/延滞などの返済トラブルがあった人に限っては、中小消費者金融も選択肢に入れてOK。

大手とは異なる独自の審査基準を持っているため、利用者に返済トラブルの経歴があっても前向きに審査してくれます。

→全国の中小消費者金融カードローン厳選61社をチェック!

 

そもそも「”審査が甘いカードローン”を選ぶ=自分の状況にあった申し込み先を選ぶ」こと。

まずは審査落ちした自分の状況を冷静に振り返って、今度こそ審査通過を目指しましょう!

関連記事2度と同じ原因で審査落ちしたくない!という方は、こちらを参考にしてください。

【カードローンの審査に落ちる決定的な11個の理由】対策して審査通過を目指す!

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