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「今スグお金を借りたいんだけど、プロミスってホントに即日融資できるの?」
「CMでよく見るんだけど、本当にプロミスでお金を借りて大丈夫?」

このようなギモンをお持ちの方のために、このページでは消費者金融カードローン【プロミス】の特徴をまとめました。

結論から言うと、プロミスは「今スグ借りたい!を叶えるなら1番おすすめのカードローン」だと断言できます。

申し込み~借り入れまで最短1時間と、業界随一の融資スピードを誇るのがプロミス。

平日、土日・祝日を問わず夜21時まで審査を受付けていて、スマホ1つですべての手続きをWEB完結できるのもスマートです。

上記のメリット含めて、デメリットまで包み隠さず正直にお伝えしているので、プロミスへ申し込む前にぜひチェックしてみてください。

【プロミスの基本情報】

プロミス

金利年
(実質年率)
年4.5%~17.8%
限度額 最大500万円
無利息サービス 30日間
年齢制限 20歳以上69歳以下
審査スピード 最短30分
融資スピード 最短1時間
担保・保証人 不要
年会費 なし

プロミスの申し込みはこちら

プロミスの特徴・審査について知りたい方はこちら

プロミスのカードローンで借り入れするメリット7つ

プロミスで借入れをするメリットは以下の通りです。

icon-hand-o-right プロミスのここがGOOD
  1. 平日・土日祝日を問わず、申し込み~借入れまで最短1時間でOK
  2. 借入れした翌日から30日間は利息が全額タダ
  3. はじめての申し込みでも前向きに審査してくれる
  4. 申し込み~借入れまでのすべての手続きをWEB完結できる
  5. 運転免許証1枚で借入れできる
  6. 最低返済額が2,000円~で生活の負担にならない
  7. 全国の提携銀行ATM・コンビニATMからいつでも借入れ・返済OK

① 申し込みから最短1時間で即日融資OK!審査・融資スピードが業界随一

プロミスは審査時間が最短30分融資まで最短1時間と、業界随一のスピードで即日融資できるのが最大の特徴。

カードローン名 審査スピード 融資スピード
プロミス 最短30分 最短1時間
アコム 最短30分 最短即日
アイフル 最短30分 最短即日

また平日に限らず、土日・祝日も夜21時まで当日審査を受付けています。

夕方や夜遅い時間から申し込んでもその日のうちに審査結果がもらえるので、遅くとも明日までには借入れOKです。

「瞬フリ」なら契約手続き後、最短10秒で借入れOK

プロミスの「瞬フリ(口座振込み)」なら、契約手続き後最短10秒で借入れできます。

手数料0円で利用できるので、余計なお金を払う必要がないのもうれしいポイント。

また振込先口座が三井住友銀行ジャパンネット銀行いずれかの方は、24時間いつでも借りられます。

瞬フリで借入れるまでの流れ
巨匠の一言

“最短◯時間融資”と公表しているカードローンは珍しいです。

利用者から「公式HPで1時間って言ってるけど、2時間もかかってるじゃん…」のようなクレームを避けるために、融資スピードは”最短即日”とぼかしているところがほとんど

大々的に融資スピードを打ち出しているプロミスは、高速融資にかなり自信があると考えれます。

② 30日間の無利息期間中は利息・金利0円で借入れできる

プロミスをはじめて利用する方ならどなたでも「30日間の無利息期間」を利用できます。

無利息期間とは「お金を借りても利息が1円もかからない期間」のこと。

10万円でも50万円でも借入金額にかかわらず、30日分の利息を全額カットできます。

【借入れた30万円を1ヶ月後に完済した場合の利息】

カードローン 無利息期間の有無 返済総額 利息額
プロミス
(実質年率18.0%)
あり
(30日間)
30万円 0円
なし 30万4,450円 4,450円

→無利息期間があれば約5,000円の利息をカット!

プロミスは”ゼッタイに30日間”の無利息期間が使える

プロミスは契約日にかかわらず、自分の好きなタイミングで無利息期間を利用できます。

消費者金融カードローン 無利息期間
プロミス 借入れした日の翌日から30日間
アコム 契約した翌日から30日間
アイフル 契約した翌日から30日間

「契約したものの、お金を借りる前に無利息期間が終わっていた…」という心配なく、借入れの翌日から30日間はゼッタイに利息なしでお金が借りられるのがポイントです。

(参考:プロミスはゼッタイに30日間の無利息期間を利用できる

③ はじめての申し込みでも前向きに審査してくれる

プロミスははじめて申し込んできた人でも前向きな審査をしてくれるのがポイント。

たとえば審査に通る確率を推測できる成約率()を参考にすると、約2人に1人近い割合でお金を借りていることがわかります。
※新しく申し込んだ人のうち、実際に審査を通過してお金を借りた人の割合のこと。

カードローン 成約率
(審査通過率)
プロミス 47.3%(※)

※ 「プロミス2019年3月期(2018年5月時点)月次データ」を参考にしています。

「審査が不安だから銀行カードローンはちょっと…」という方でも、胸を張って申し込みましょう。

どんな人がプロミスの審査に落ちてるの?」という人は下記のページを参考にしてください。

【プロミスの審査に落ちた…】考えられる理由は10個!借入のための最善策も紹介

④ 申し込み~借入れまですべての手続きがWEB完結でOK

プロミスは申し込み~借入れまで、すべての手続をインターネット上で完結できます。

審査に必要な書類の提出はスマホで写真を撮ってアップロードするだけでOK。

審査結果も電話メールで通知されるので、そのままスマホからスムーズに契約手続きを完了できます。

また「カード発行なし・利用明細などの郵送物なし」で利用できるので、家族バレ対策もバッチリです。

プロミスの申し込みはこちら

⑤ 申し込みの必要書類は運転免許証1枚だけ

基本的にプロミスでは運転免許証1枚だけでお金を借りられます。

運転免許証を持っていなくても「パスポート」か「健康保険証」で代用できるので、特別に書類を用意する必要はありません。

【プロミスの審査で使える本人確認書類】(原則顔写真付き)

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証

※1 「パスポート」「健康保険証」を選んだ方はもう1点住所の印刷された書類(住民票のうつし、公共料金の領収書など)が必要です。
※2 外国籍の方は「在留カード」または「特別永住者証明書」をあわせて送信してください。

50万円以上借りる場合は収入証明書が必要

(参考:【決定版】カードローン審査の必要書類&事前準備

⑥ 最低返済額は2,000円~で生活の負担にならない

プロミスは毎月の最低返済額が2,000円からと、返済が生活の負担になりにくい金額設定です。

カードローン名 毎月の最低返済額
(5万円を借りた場合)
プロミス 2,000円
アコム 3,000円
アイフル 5,000円
みずほ 10,000円

正社員以外にも契約社員・派遣社員はもちろん、5万円でも10万円でも毎月給料をもらっていればアルバイトの学生の方パートの主婦の方まで利用OKです。

“月収が5万円だけ”など収入が少ない方もしっかり返済が続けられるので、「返済できなくなったらどうしよう…」と不安に思う必要はありません。

プロミスの返済額や返済のコツについては、下記のページで詳しく解説しています。

【プロミスの返済額はいくら?】利息や返済額を減らすコツもこっそり教えます。

⑦ 全国の提携ATMからいつでも借入れ・返済できる

プロミスは全国の提携ATMから借入れ・返済OKです。

提携コンビニATMが24時間いつでも利用できるのがうれしいポイント。

またプロミスATM・三井住友銀行ATMなら、借入れ・返済どちらも手数料0円で利用できます。

プロミスと提携しているコンビニATM
プロミスと提携している銀行ATM

 

コンビニならマルチメディア端末からも返済OK

「近所のコンビニで返済したい」という方は、コンビニマルチメディア端末を使ってレジで直接支払うこともできます。

  • ファミリーマート:Famiポート
  • ローソン:Loppi

手数料は0円で、返済日当日の23時55分まで返済に間に合います。

プロミスの申し込みはこちら

プロミスで借入れするデメリット4つ

メリットの多いプロミスですが、以下のようなデメリットもあるのでよく注意しましょう。

icon-hand-o-right プロミスで借入れする4つのデメリット
  1. 金利が17.8%で銀行カードローンよりもやや高い
  2. 基本的に”職場へかかってくる在籍確認の電話”を避けられない
  3. 最初から100万円を超える高額の借入れをするのは難しい
  4. 自分で給料をもらっていない専業主婦・無職・年金受給者の人は申し込めない

①金利が年17.8%で銀行カードローンよりやや高い

アコムやアイフルなど他の消費者金融カードローンとは同じくらいですが、銀行カードローンよりもやや高い金利設定になっています。

消費者金融
(実質年率)
銀行
(実質年率)
プロミス
(年4.5%~17.8%)
みずほ銀行
(年2.0%~14.0%)
アイフル
(年3.0%~18.0%)
福岡銀行
(年3.0%~14.5%)
アコム
(年3.0%~18.0%)
住信SBIネット銀行
(年0.99%~14.79%)

金利が高い分だけ利息が増えやすいので、長期間・高額を借りるのは向いていません。

少額の借入れなら利息はほとんど変わらない

プロミスの金利の高さは3万円や5万円といった少額を借りたい人にとっては大きなデメリットになりません。

実際に低金利の銀行カードローンと3万円を借りた場合の利息を比べても、その差は1ヶ月あたり100円だけです。

【3万円を1年間借りた場合の利息】

カードローン
(実質年率)
1ヶ月あたりの利息 1年間の利息
みずほ銀行
(年14.0%)
350円 4,200円
プロミス
(年17.8%)
445円 5,340円

1カ月あたり約100円しか変わらない

特に無利息期間中に完済すればお金をタダで借りられるので、「必要な分を借りてスグ返す」ならプロミスのほうがおトクに利用できます。

また低金利の銀行カードローンは即日融資に対応していないので「今スグお金が必要!」という方は多少の利息の差には目をつぶってもいいでしょう。

②基本的に在籍確認の電話は避けられない

プロミスでは在籍確認でかかってくる”職場への電話”を基本的に避けられません

もちろん在籍確認の電話は「担当者の個人名を名乗る」「大まかな指定であれば電話をかける時間を考慮してもらえる」など、職場の人に利用がバレないように配慮されています。

ただし「職場バレの可能性をゼロにしたい!」という方は、職場への電話なしで利用できるカードローンを検討するのが得策です。

ゼッタイに職場への電話を避けたい!」という方はこちらを参考にしてみてください。

在籍確認なし・職場電話なしでカードローン審査に通る?全11業者を調査!

またプロミスの在籍確認について詳しく知りたい人は下記のページもチェックしましょう。

プロミスは在籍確認なし?100人アンケートや口コミ、電話取材で切り込む【衝撃の事実】

③ 初回から100万円を超える高額のお金を借りるのは難しい

ほとんどの人は最初から100万円を超えるような高額を借りることはできません。

プロミスで借りられる限度額は最大500万円ですが、最初から借りられるのはどんなに高くても50万円くらいまでです。

また希望した金額が100万円以下であっても、年収の3分の1以上の金額を借りることは法律で禁止されています。
(参考:総量規制対象外でお金を借りるための全知識【Q&A】

プロミスは5万円~30万円など”小さい金額を今すぐ借りたい人”にこそ向いているカードローン。

「今スグに高額が借りられなきゃ困る!」という方は、他のカードローンを検討することをおすすめします。

④自分自身で毎月給料をもらっていない人は申し込めない

自分自身で毎月給料をもらっている」人でないとプロミスには申し込めません。

プロミスは雇用形態にかかわらず「自分自身で毎月給料をもらっている人」しか申し込めない

配偶者に収入があったとしても自分自身に収入のない専業主婦の人や、そもそも働いていない無職の人は申し込んだとしても即・審査落ちします。

また年金は「毎月の収入」にカウントされないので、年金受給者の人も申し込めないことに注意してください。

プロミスの利用をおすすめしたい人

メリット・デメリットを踏まえて、プロミスでの借入れがおすすめなのは以下のような人です。

  • とにかく今スグ必要な分だけお金を借りたい人
  • 無利息期間を利用してできるだけ利息を減らしたい人
  • 生活の負担なく返済を続けていきたい人
  • お近くの提携コンビニATMから24時間いつでも借入れ・返済をしたい人
  • スマホ1つで申し込み~借入れまで済ませたい人

何といっても申し込み~借入れまで最短1時間と、業界随一の融資スピードを誇るのがプロミスの最大の特徴。

審査スピードも最短30分で、平日・土日、祝日を問わず夕方や夜遅い時間でも申し込んだその日のうちに審査結果がもらえます。

WEB完結申し込みなら来店・カードの発行・自宅への郵送物を一切なしにできるので、家族バレする心配もありません。

また全国の銀行ATM・コンビニATMから、いつでも好きな時に借入れ・返済OKなのもうれしいポイント。

さらにはじめてプロミスを利用する方なら30日間ゼッタイに利息なしで借入れできて、毎月の返済額も2,000円からと生活の負担なく利用できます。

プロミスは「とにかく今スグ必要な分だけを借りたい」「生活の負担なくおトクに返済したい」のどちらも叶える、”いいトコ取り”のカードローンです。

プロミスの申し込みはこちら

プロミス以外に申し込むべき人

逆に以下のような人はプロミスの利用をおすすめできません。

  • 長期間・高額の借入れをしたい人
  • とにかく数百円の利息でも損をしたくない人
  • ゼッタイに職場への電話を避けて審査を進めたい人
  • 自分自身で毎月給料をもらっていない人

毎月数百円の利息でも損をしたくない人はプロミス以外のカードローンを検討するべきです。

「100万円を超える金額を最初から借りたい」など、今スグ高額のお金が必要な人にもおすすめできません。

プロミスの審査では基本的に”職場への電話”で在籍確認をするので、「職場バレの可能性を1%でも減らしたい」という場合も別のカードローンを探しましょう。

また自分自身で給料をもらっていない専業主婦・年金受給者・無職の人は、プロミスに申し込めないので注意してください。

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プロミスは申し込み~借入れまで最短1時間、業界トップクラスの融資スピードを誇るカードローンです。

スマホ1つで申し込み~借入れまでWEB完結できて、全国の提携ATMから24時間借入れOKなので「出先でお金が足りなかった!」という場面でも心強い味方。

平日、土日・祝日を問わず夜21時までに申し込めば、その日のうちに審査結果がもらえるのもポイントになっています。

また無利息期間を利用すれば30日分の利息が全額タダで、おトクに利用できるのも魅力的です。

すばやく・おトクに利用できる使い勝手のいいカードローンなので、「とにかく今スグ、できるだけおトクにお金を借りたい!」という方はぜひプロミスに申し込んでみてください。

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