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プロミス審査スピード最短30分融資スピード最短1時間と、「今スグ借りたい!」を叶えるスピード感が魅力的です。

さらに「WEB完結申し込みなら来店・郵送物・カード発行なし」「30日間利息0円」など、充実のサービスで大手消費者金融の中でも人気が高いカードローンになっています。

しかしプロミスの審査がどんなものかわからず

「プロミスの審査では何をチェックされるの?」
「うまく手続きできなくて、審査に落ちるかもしれない…」

といった不安から、なかなか申し込みに踏み出せない方もいらっしゃるでしょう。

そこでこのページでは下記のギモンに回答しながら、申し込み~借入れまでプロミスの審査の流れを丁寧に解説しています。

  • 審査の流れとチェックされる内容は?
  • 審査で用意しなきゃいけないモノはある?
  • そもそも審査にどうやって申し込めばいいの?

またプロミスで即日融資を成功させる手順も紹介しているので、プロミスの審査の流れをマスターしてスムーズな審査通過を目指しましょう。

プロミスの基礎知識「そもそもプロミスってどんなカードローン?」という方は、下記に目を通してみてください。

プロミス”超まとめ”!「どんなカードローンなのか」の答えはココに!

プロミス審査の流れ【審査落ちの原因もチェック】

プロミスの審査は仮審査と本審査に分かれている

プロミスの審査は仮審査本審査に分かれています。

【プロミス審査の流れ】

  1. 申し込み
  2. 仮審査
  3. 仮審査結果の通知(1次審査)
  4. 必要書類の提出
  5. 本審査
  6. 在籍確認
  7. 本審査結果の通知(2次審査)
  8. 契約手続き・借り入れ

つまりプロミスは

1次審査=申し込み~仮審査
2次審査=必要書類の提出~在籍確認

の”2重審査”で「貸したお金をちゃんと返せる人かどうか」を、返済能力信用度から判断しているということ。

ここからは「何を/どうやってチェックしていくのか」について、1次審査/2次審査の内容を以下4つに分けて細かく説明していきます。

  • 仮審査
  • 書類提出
  • 本審査
  • 在籍確認

ステップごとに“審査落ちしてしまう”人の特徴についても解説しているので、申し込み前にチェックしてみてください。

【仮審査】プロミスの審査基準を満たしているかチェック

申し込み情報をもとにコンピューターが自動で審査してくれる

プロミスの仮審査では申し込み情報と信用情報と照らし合わせて、「年齢制限や収入条件などの審査基準を満たしているか」をチェックします。

icon-hand-o-right 信用情報とは?

ローンやクレジットカードの申し込み履歴や返済状況など、今まで利用したすべての金融取引情報のこと。

氏名や生年月日、勤務先情報などの個人情報も記録されています。

プロミスの仮審査は「スコアリングシステム」を使った自動審査。

コンピューターが申し込み情報を項目ごとに点数化し、総合点が合格ラインを超えていれば「貸付けOK」と判断される仕組みです。

【仮審査でチェックされる基本的な項目】

  • 年齢
  • 年収
  • 勤務先情報(職業、勤続年数)
  • 住宅情報(居住区分、居住年数)
  • 家族構成(配偶者の有無、同居家族の人数)
  • 他社借り入れ状況(借入れ件数、借入れ総額)

仮審査結果は申し込み時に希望した方法(メール・電話)で通知されます。

一次審査通過のカギは「信用情報・申し込み情報に問題がないか」

仮審査で落ちてしまう人には以下のような特徴があります。

  • 61日以上の返済遅れ、自己破産といった返済トラブルの記録が残っている
  • 年収・勤続年数など属性情報にマイナスポイントが多い

61日以上の返済遅れ、自己破産といった返済トラブルの記録が残っていると即・審査落ちします。

返済トラブルは「事故情報」として信用情報を通して共有/保管されているので、ゼッタイにごまかすことはできません。

事故情報 情報の保有期間
3カ月以上の連続延滞 5年
61日以上の返済遅れ 1~5年
自己破産 7~10年
任意整理 5年
代位弁済※ 5年

※返済ができなくなった利用者の代わりに保証会社が借金を支払うこと

例えば過去に3ヶ月以上連続で延滞をした人は、延滞が解消されてから5年間はどのカードローン審査にも通りません

心当たりのある人はプロミス申し込み前に信用情報を開示して、事故情報が残っていないか確認してみましょう。
個人情報開示をして、カードローンの審査に落ちた理由を探ろう

 

また申し込み情報に「審査で不利になるマイナスポイント」が重なりすぎているのも審査落ちの原因。

「スコアリングシステム」は減点方式のイメージなので、審査に不利な項目が多いと総合点が仮審査の合格ラインを下回ってしまう可能性が高いです。

プロミス審査のマイナスポイント
職業 自営業や水商売など収入が安定しない職業
雇用形態 アルバイト(非正規雇用)
勤続年数 1カ月未満
年収 10万円以下
居住区分 公営住宅や下宿、収入につりあわない家賃を支払っている賃貸住宅
居住年数 1年未満
家族形態 1人暮らし

1つ悪い項目があったからといって即・審査落ちというワケではありませんが、4つ5つと多くなるほど審査通過は難しくなるので注意してください。

【書類提出】「申込み者本人かどうか」を確認

本人確認書類1枚だけで申し込める

必要書類の提出では氏名や生年月日、住所といった情報を通して「申し込んできたのが本人自身か」を確認します。

プロミスの審査では、運転免許証などの本人確認書類」の提出が必須です。

【プロミス審査に使える本人確認書類】(いずれか1枚)

  • 運転免許証
  • パスポート※
  • 健康保険証※

※「パスポート」「健康保険証」を選んだ方は「住所の印刷された書類(住民票の写し、公共料金の領収書など)」も提出する必要があります。

50万円以上の借りる場合は「収入証明書」も必要

プロミスでは下記のように、50万円以上を借りる場合は「収入証明書」の提出も必要になります。

  1. プロミスだけで50万円以上借りる人
  2. 他のカードローンとあわせて100万円以上借りる人

【プロミス審査に使える収入証明書】(いずれか1枚)

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 税額通知書・所得(課税)証明書
  • 給与明細書(※)

※給与明細だけは2枚(直近2ヶ月分)提出する必要があります。

(参考:収入証明書(所得証明書)はどこで発行・入手できる?【カードローン申込者向け】

書類の提出方法はWEBページまたは専用アプリにアップロードするだけでOK。

スマホで撮影した書類の写真をそのまま送るだけなので、ほとんど手間はかかりません。

再提出に応じないと審査落ちになる

下記のように提出した書類に問題あった場合、再提出に応じないとそのまま審査に落ちてしまいます。

① 審査で必要な書類が足りなかった

基本的にプロミスは本人確認書類として、運転免許証1枚を提出すればOK。

ただしパスポート・健康保険証を提出する場合は、現住所を証明する書類と一緒に提出しなければなりません。

【プロミスで使える現住所を証明する書類】

  • 住民票
  • 国税(地方税)の領収書
  • 納税証明書
  • 公共料金の領収書 など

※外国籍の方は「在留カード」または「特別永住証明書」の提出が必要です。

(関連:【決定版】カードローン審査の必要書類&事前準備

また50万円以上の借り入れを希望したのに「収入証明書の提出を忘れてた…」という方にも、再提出(追加提出)の連絡が届きます。

② 提出した書類に不備があった

提出した書類に以下のような不備があると再提出になります。

  • 画像が暗い・ぶれているなど、アップロードした書類の写真が読み取れなかった
  • 書類の有効期限が切れていた
  • 書類に記載されている住所と現住所が違っていた
  • 会社名や本人の名前が記載されていなかった
  • 税務署印など必要な印が押されていなかった など

すぐに提出し直せば問題ありませんが、「再提出の連絡を1週間無視する」など長期間応じないと審査落ちになります。

必要書類は不備がないかを確認した上で、申し込み前に完ペキに揃えておくのがおすすめです。

また発行が遅れそうだからといって、書類を偽造すると逮捕されてしまうリスクがあるのでゼッタイにやめてください。

(参考:収入証明書を偽造してカードローン審査に申し込んだらヤバイってマジ??

【本審査】「申し込み情報のウソ・間違いや返済能力」を最終チェック

本審査は申し込み情報の最終チェック。

本審査では申し込み情報を提出書類・信用情報と照らし合わせて

  • 申し込み情報に間違いがないか(信用度)
  • 貸そうとしている金額を確実に返せそうか(返済能力)
  • 申し込んできたのが本人か(身元確認)

を最終チェックします。

特に年収や他社借入れ状況、他社ローンやクレジットカードの返済状況を通して、返済能力を細かく確認するのが本審査です。

【本人確認の項目】

  • 氏名
  • 生年月日
  • 電話番号
  • 住所
  • 年収
  • 勤務先情報 などの個人情報

 

【返済能力を確認する項目】

  • 他社借入れ件数や借入れ総額
  • クレジットカードやローンの返済状況
  • 債務整理や自己破産などの有無
  • 他社ローンへの申し込み履歴や状況

基本的に「仮審査で審査基準を満たしている」「提出書類に不備や間違いがない」という条件を満たしていれば、本審査で落ちることはありません。

二次審査落ちは「見落としていたウソが発覚」が原因

仮審査で見落としていたウソが本審査で発覚すると、スグに審査落ち決定です。

「退職済みの勤務先情報で申し込んでいた」など仮審査だけでは分かりにくい部分も、提出書類を照らし合わせたタイミングでバッチリ発見されてしまいます。

情報の食い違いは仮審査・本審査の2重チェックで確実にバレてしまうので、審査通過したいならウソをつくのは得策ではありません。
(参考:カードローン審査で「嘘」をついても大丈夫?

1つ悪い項目があったからといって即・審査落ちというワケではありませんが、4つ5つと多くなるほど審査通過は難しくなるので注意してください。

【在籍確認】「毎月安定した収入があるか」を見られる

本人の在籍を確認するために職場に直接電話が来る

在籍確認では「毎月安定した収入をもらっているか」がチェックされます。

そもそも在籍確認とは「申し込みで書いた職場に本当に在籍しているか」のチェックのことで、プロミスに限らずどのカードローン審査でも必須です。

プロミスでは申告された職場に電話をかけて、勤務先への所属がわかれば「毎月収入がある」と判断されます。

在籍確認の電話は、「○○さんですか?」「はい。そうです」と1分程度のカンタンなやり取りをするだけ。

もちろん本人以外が電話に出ても「○○(本人)は本日お休みです」「ただいま外出しています」など、普段の在籍がわかる返答があればOKです。

また電話口では「担当者の個人名」を名乗ってくれるので、プロミスからの電話だと周囲にバレることはありません。

午前中に電話してほしい」「女性スタッフから電話してほしい」といった要望にも出来る限り対応してくれます。

関連記事職場への電話をなしにできないの?」「電話がかかってくるのが不安…」という方は下記も参考にしてみてください。

プロミスは在籍確認なし?100人アンケートや口コミ、電話取材で切り込む【衝撃の真実】

在籍確認の電話に出ない/対応に問題があると審査に通らない

「昼休みは人が出払ってしまう」「勤務先の営業時間が深夜のみ」など、在籍確認の電話に対応できないと当然ながら審査落ちします。

もちろん1回目で電話がつながらない場合は翌日以降も時間をずらしながらかけ直してくれますが、1週間以上対応できないとアウトです。

本人が対応できるのがベストですが、自分が出られない場合は電話に対応できる人がいる時間帯をプロミスに相談しておくといいでしょう。

また

  • 個人情報保護のため「在籍しているか/いないか」を答えてもらえなかった
  • 申込み者のことを知らない人が電話に出た

というように、電話のやりとりで在籍確認が取れなかった場合も審査失格になる可能性アリです。

所属部署など自分につながりやすい電話番号を申告する」「職場の人に電話が来ることを伝えておく」など、在籍確認をスムーズに終わらせる工夫をしておきましょう。

(参考:在籍確認が原因で審査に落ちることはある?カードローンの審査に落ちた理由が不明…

プロミスの審査に今スグ申し込む

プロミス審査の申し込み方法5つ

プロミスの審査に申し込む方法は以下の通りです。

icon-hand-o-right プロミスに申し込む方法5つ
  1. インターネット(PC・スマホ)
  2. 自動契約機
  3. 電話
  4. 店頭窓口
  5. 郵送

1番のオススメはスマホから24時間受け付けOKのインターネット申し込みです。

ここからは申し込み方法ごとに特徴とオススメな人を説明していきます。

① インターネット(PC・スマホ)

スマホ1つで書類提出/契約手続きができるので外出の手間がいらない

インターネット申し込みなら、申し込み~借入れまですべての手続をネット上で完結OK。

ちょっとしたスキマ時間さえあれば、スマホ1つで24時間いつでも・どこでも申し込めます。

カード発行なし・利用明細などの郵送物なしで利用できるので、特に「家族にナイショで借りたい」という方におすすめです。

都合に合わせて「フル入力」と「カンタン入力」を選べる

プロミスのインターネット申し込みは「フル入力」と「カンタン入力」から選べます。

プロミスはカンタン入力とフル入力から申し込み方法を選べる。

カンタン入力では先に少ない項目だけ記入して、あとから電話で足りない情報を伝えます。

「文字入力が多いのは煩わしい」「記入できる時間が限られている」という方におすすめです。

一方フル入力では、申し込みに必要な情報をすべて記入します。

電話なし・メールだけで審査を進めてほしい方はフル入力を選びましょう。

(カンタン入力後の電話で聞かれる内容については「フル入力で聞かれる項目」を参考にしてください。)

カンタン入力で聞かれる14項目
  • 氏名
  • 生年月日
  • 性別
  • 電話番号
  • 自宅電話の有無
  • 住所
  • 勤務先の電話番号
  • 雇用形態
  • 税込み収入
  • 契約方法(WEB・来店)
  • メールアドレス
  • 書面の受け取り方法(WEB・自宅へ郵送・勤め先へ郵送)
  • 希望連絡先(携帯・自宅電話・勤務先)
  • 希望連絡時間 

選択した連絡先・時間にプロミスから電話がかかってきて、足りない情報を伝える流れになります。

フル入力で聞かれる26項目

が付いている項目はカンタン入力で聞かれない、つまりカンタン入力後に電話で聞かれる項目です。

  • 氏名
  • 生年月日
  • 性別
  • 家族構成(既婚・独身)
  • 子供の有無
  • 電話番号
  • 自宅電話の有無
  • 運転免許証の有無(ある場合は任意で免許証番号も)
  • 住所
  • 家の種類(持ち家・賃貸・社宅/寮・公営住宅)
  • 雇用形態
  • 勤務先名
  • 勤務先住所
  • 勤務先の電話番号
  • 社員数
  • 最終学歴
  • 税込み年収
  • 業種
  • 職種
  • 契約方法(WEB・来店)
  • 振り込み融資希望
  • 現在の他社借り入れ
  • 今回の借り入れ希望額
  • メールアドレス
  • 審査結果の受け取り方法(メール・携帯電話・勤務先電話)
  • 書面の受け取り方法(WEB・自宅へ郵送・勤め先へ郵送)

プロミスにWEBから申し込む!

② 自動契約機(無人契約機)

自動契約機は夜22時まで営業しているので仕事終わりから審査OK。

自動契約機は、契約書類・ローンカードをその場でスグ受取れるのが最大のメリット。

審査・手続きの途中でギモン点があっても、備え付けの電話を通じてオペレーターに相談できます。

審査終了までその場で待たなくてはいけないのがネックですが、朝9時~夜22時までと営業時間が長く、休憩時間や仕事帰りに申し込みたい方におすすめです。

(参考:【自動契約機(無人契約機)とは】使い方や審査の流れ、営業時間まで完全ガイド

③ 電話

申し込み情報を電話から口頭で伝える方法もある

プロミスに直接電話をかけてオペレーターと話しながら申し込めます

分からない点・不安な点があっても、自宅に居ながらスグに質問できるのが大きなメリット。

土日・祝日も含めて夜22時まで受付けてくれるので、「日中は忙しい…」という場合も夕方以降に申し込めます。

申し込み情報をすべて口頭で伝えるので多少時間はかかりますが、特にインターネットや機械の操作が苦手な方にはおすすめです。

プロミスコール(申し込み)

  • 電話番号:0120-24-0365
  • 対応可能時間:9:00~22:00(土日・祝日を含む)

④ 店頭窓口

店頭申込みは専門スタッフと直接やり取りしながら申し込める

有人店舗(お客様サービスプラザ)からの申し込みは、申し込み~借入れまですべて専門スタッフの案内に従いながら進められるのがメリット。

店舗数は全国に18店舗とかなり限られているものの、手続きが不安な方は利用してみるのもいいでしょう。

全国の有人店舗一覧

【東京・関東】

  • 新宿お客様サービスプラザ
  • 新橋お客様サービスプラザ
  • 横浜お客様サービスプラザ
  • 大宮お客様サービスプラザ
  • 千葉お客様サービスプラザ

【その他】

  • 札幌お客様サービスセンター
  • 仙台お客様サービスセンター
  • 名古屋お客様サービスプラザ
  • 梅田お客様サービスプラザ
  • なんばお客様サービスプラザ
  • 福岡お客様サービスプラザ
  • 京都お客様サービスプラザ
  • 神戸お客様サービスプラザ
  • 金沢お客様サービスプラザ
  • 広島お客様サービスプラザ
  • 松山お客様サービスプラザ
  • 鹿児島お客様サービスプラザ
  • 那覇お客様サービスプラザ

ただし営業は平日のみ(10時~18時)で、土日・祝日は店舗自体が営業していないので注意してください。

⑤ 郵送

申込用紙を郵送するだけのカンタン申込み。

申込み用紙を書いて郵送で申し込む方法もあります。

必要書類のコピーと申込み用紙を専用の封筒に入れて、ポストに入れれば申し込み完了です。

申し込み用紙・専用の封筒は自動契約機/有人店舗に行って手に入れるか、プロミスに直接電話して郵送してもらいましょう。

ただ書類のやり取りに時間がかかるため、「今スグお金を借りたい」方には向いていません。

プロミスの審査に今スグ申し込む

プロミスの審査時間は土日・祝日も最短30分!審査の受付時間帯も解説

プロミスは申し込み~本審査結果の通知まで最短30分です。

申し込み受付時間 24時間(ネット)
審査受付け時間 9時~22時
当日審査受付け
タイムリミット
21時まで
(以降の申し込みは翌日の審査回答)
土曜日・日曜日・祝日の審査
審査スピード 最短30分
融資スピード 最短1時間

(参考:申し込みから最短1時間で即日融資OK!審査・融資スピードが業界随一

さらに夜21時までに申し込めば、夜遅い時間や土日・祝日も当日中に審査結果をもらえます。

プロミスの審査状況がわからないときは直接電話してみよう

審査の状況が気になる時はプロミスに電話してみる

「申し込みからずいぶん経つのに何の連絡もない…」という時には、自分からプロミスに電話してみるのも1つの手段です。

申し込み情報や提出書類に不備があった場合はその場で訂正できますし、「まだ審査中です」とわかるだけでも気持ちがラクになりますよね。

こちらから電話を掛けるタイミングは、申し込んでから1時間後くらいを目安にしてください。

口コミによると多くの方が、どんなに遅くても申し込んでから1時間以内に仮審査結果を受け取っていました。

審査状況を確認するときは、プロミスの営業時間である夜22時までに電話するようにしましょう。

プロミスコール(問い合わせ)

  • 電話番号:0120-24-0365
  • 対応可能時間:9:00~22:00(土日・祝日を含む)

プロミスからのメールが「迷惑メールフォルダ」に入っていることも…

プロミスからメールは送られているのに、「迷惑メールフォルダ」に振り分けられてしまっていることがあります。

「どれだけ待っても審査結果が来ないな」と思ったら、1度迷惑メールのフォルダもチェックしてみましょう。

プロミスは下記のメールアドレスで連絡してくれるので、申し込む前にあらかじめ受信できるように設定しておいてください。

【プロミスのメールアドレス(ドメイン)】

promise.co.jp

プロミス即日融資成功のカギは「申し込む時間+借入れ方法」にアリ

プロミスは審査スピードが早いカードローンですが、審査の流れを把握したからといって”ただ申し込めば即日融資できる”というワケではありません。

プロミスで即日融資を受けるには、申し込む時間によって借入れ方法を選ぶことが重要です。

プロミスの借入れ方法は「口座振り込み」「ATM借り入れ」の2つですが、それぞれ即日融資できるタイムリミットが違います。

ポイント 口座振込 ATM借り入れ
即日融資の
タイムリミット
(申込み完了)
13時50分まで 21時まで
融資できる曜日 平日のみ(※1) 平日・土日・祝日
カード発行 あり/なしを選べる あり
書類の提出方法 ネット
(会員ページ・専用アプリ)
・ネット
(会員ページ・専用アプリ)
・自動契約機
必要書類 本人確認書類
収入証明書(※2)

※1 詳しくは後述していますが、お持ちの銀行口座によっては土日・祝日も振り込んでもらえる場合があります。
※2 「50万円以下の借り入れ」なら提出する必要はありません。

できるだけ早く借入れたい方は「申し込む時間」「申し込む曜日に注目して、即日融資するための流れを確認しておきましょう。

(※タップ・クリックでスクロールします)

平日13時50分までに申し込める方
口座振込みで借りる

平日14時以降または土日・祝日に申し込みたい方
プロミスATM・提携ATMから借りる

※タイムリミットに間に合わなかった方も、今すぐの申し込みをおすすめします。
 翌日の朝から審査を始めてもらえるので、どちらの借り入れ方法でも明日の午前中には融資を受けられる可能性が高いです。

【口座振込み】平日13時50分までの申し込みならWEB完結で即日融資できる

14時50分までに契約手続きすれば即日で借りられる可能性アリ。

最短での振込み融資を希望するなら、平日13時50分までのネット申し込みが必須。

【口座振込みで即日融資する流れ】

  1. インターネットから申し込み【平日13時50分まで】
  2. 仮審査
  3. 仮審査結果の通知(1次審査)
  4. インターネット(会員ページ・専用アプリ)から書類提出
  5. 本審査
  6. 在籍確認
  7. 本審査結果の通知(2次審査)
  8. 振り込み先を登録【平日14時50分まで】
  9. 振込み融資【平日15時まで】

申し込み画面で「WEBでご契約」を選択後、「振込融資を希望する」にチェックを入れるだけで、すべての手続きをWEB完結に切り替えOKです。

「WEBでご契約」「振込融資希望」にそれぞれチェックを入れる。
※「振込融資希望」の欄は「WEBでご契約」を選択するまで表示されません。

また口座振込みで即日融資を受けるには、振込み依頼を平日14時50分までに済ませる必要があります。

本審査後に届く「口座登録メール」からお好きな口座を振込み先に指定すれば、振込み依頼完了です。

三井住友銀行・ジャパンネット銀行なら土日・祝日も振込み融資OK

三井住友銀行やジャパンネット銀行など、一部の銀行口座をお持ちの方は「瞬フリ」を利用できます。

「瞬フリ」なら土日・祝日も24時間借りられて、振込み依頼をしてから10秒で融資OKです。

三菱UFJ銀行やゆうちょ銀行、その他プロミスと提携しているネット銀行(ソニー銀行、楽天銀行など)も「瞬フリ」に対応しています。

自分の持っている銀行口座が24時間振り込みOKか知りたい方はこちら
振り込み実施時間を金融機関ごとに検索する(プロミス公式HPより)

今すぐプロミスの口座振込みで借入れる

【ATM借り入れ】夜22時までに自動契約機でカード発行すれば深夜も借入れOK

自動契約機で22時までにカード発行できるかどうかがカギ。

プロミスのATM借り入れで即日融資する条件は、平日・休日にかかわらず夜21時までに申し込みを済ませること。

【ATM借入れで即日融資する流れ】

  1. インターネット・電話・自動契約機から申し込み【夜21時まで】
  2. 仮審査
  3. 仮審査結果の通知(1次審査)
  4. インターネット(会員ページ・専用アプリ)・自動契約機から書類提出
  5. 本審査
  6. 在籍確認
  7. 本審査結果の通知(2次審査)
  8. 自動契約機でカード発行【夜22時まで】
  9. 提携ATMから借り入れ

また自動契約機の営業時間内の夜22時までにカード発行するのもポイントです。

例外として自動契約機から申し込んで夜22時ピッタリに審査が終わった場合は、営業時間を過ぎてもそのままカード発行できます。

手元にカードがあれば、全国のプロミスATM・提携ATMからスグに借入れOKです。

特に提携コンビニATMは24時間利用できるので、「真夜中にお金が足りない!」とピンチな場面でも助けになってくれます。

※プロミスATM・三井住友銀行ATM以外を利用すると、108円~216円の手数料が発生します。

プロミスと提携しているコンビニATM
  • セブン銀行ATM
  • ローソンATM
  • E-net(ファミリーマート、ミニストップなど)
プロミスと提携している銀行ATM
  • 三井住友銀行ATM ※いつでも手数料無料
  • 三菱UFJ銀行ATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • 西日本シティ銀行ATM
  • イオン銀行ATM
  • 横浜銀行ATM
  • 東京スター銀行ATM
  • 第三銀行ATM
  • 福岡銀行ATM
  • 熊本銀行ATM
  • 親和銀行ATM※
  • 広島銀行ATM※
  • 八十二銀行ATM※

※親和銀行、広島銀行、八十二銀行のATMは借入れのみに利用できます。

 

専用アプリを使えばカードなしでセブン銀行ATMを利用できる

プロミスの専用アプリをダウンロードすれば、24時間いつでもセブン銀行ATMで振込み融資を受けられます。

申し込み~契約手続きまでアプリで完結できる上、カード発行なしでATM借入れできる唯一の手段です。

スマホに表示される「企業番号/ワンタイム暗証番号」だけで利用できるので、「夜遅い時間だけどカードなしで借入れたい…」というワガママにもバッチリ対応しています。

※毎週月曜日0:00~7:00は定期メンテナンスのため利用できません。元日も終日サービスを停止しています。

「WEBで申し込み+自動契約機でカード発行」が1番早い

最速でATM借入れをしたいなら、インターネットから申し込んでおくのがベスト

1から自動契約機で申し込むよりも

  • 書類提出する手間
  • 自動契約機まで移動する時間
  • 審査結果が出るまでの待ち時間

をすべて短縮できるので、審査をスムーズに進められます。

【インターネット申し込み+自動契約機でカード発行の流れ】

  1. インターネットから申し込み(公式サイト・アプリ)
  2. 仮審査
  3. 書類提出(スマホで写真を撮って会員ページ・専用アプリにアップロード)
  4. 本審査・在籍確認
  5. 審査結果の通知(メール・電話)
    <↑ココまで外出なしでOK>
    ——————————————
  6. 契約手続き・カード発行
    <↑ココだけ自動契約機で手続き>

「午前中に書類提出まで済ませて、結果をもらってから夜にカード発行」など、自分の都合に合わせて利用できるのもポイントです。

(参考:自動契約機を利用するときは「ネット申し込みとの併用」がおすすめ

プロミスの審査は仮審査・書類提出・本審査・在籍確認の4ステップを、それぞれ「1次審査」「2次審査」分けた2重の審査構造。

申し込み~借入れまでの間に申し込み情報提出書類信用情報を通して、申し込み者の信用度・返済能力を判断しています。

“2重審査”とはいえ申し込み~審査終了まで最短30分と、審査スピードに優れたカードローンになっています。

ただしプロミスの審査スピードを最大限に活かすには、申し込み時間によって最適な借入れ方法を変えることも重要です。

申し込みから最短1時間で借入れることも夢ではないので、ぜひこのページを参考にしてスムーズな審査通過を目指してください。

さっそくプロミスに申し込む!

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